見出し画像

『週刊みとよ ほんまモンRadio!』ブロガーを紹介!

『週刊みとよ ほんまモンRadio!』では、2022年1月現在、5人のブロガーが活動しています。

ショウタロウ(横山昌太郎)

三重県出身。「もっと自分らしく働きたい」「生活を通じて社会と環境の役に立てる生き方を目指したい」という思いから、2016年に香川県に移住しました。

博士(農学)や森林インストラクター、讃岐ジオガイドの資格を持っており、移住前は環境省の自然保護官や、長野県での自然ガイドなどを務めました。

香川県に来た後は、森のガイドやガイド養成講師などをしています。森のガイドでは、「森から自然の心地よさを感じる」「多様性の大切さを学ぶ」ということを大切にしています。

2017年に『ほんまモンRadio!』ブロガーに。主に自然に関する記事を担当しています。三豊の好きな場所は、粟島の「漂流郵便局」と志々島の「横尾の辻」です。

HP「森さんぽ」 

ひとみ(辻ひとみ)

三豊市生まれの三豊市育ち。現在は2人の男子を育てながら、『週刊みとよほんまモンRadio!のブロガーをしています。さらに、「暮らしプランニング」という屋号で、暮らしにまつわるさまざまな実験や提案をしています。

長男の出産を期に三豊市に戻ってきて、自然豊かな地元の魅力に改めて気づきました。

当時は、三豊はまだ観光地化されておらず、父母ヶ浜にも誰もいない時期でした。子どもと一緒に夕暮れに散歩したり、水遊びしたり……。美しく満たされた時間の中で、「この地の良さを、もっとたくさんの方に知ってほしい。より良い地域にしていきたい」という想いが生まれました。

今は多くの人が三豊市に興味を持っていただいていますが、今後も変化し続けている三豊をレポートしていきたいと思います。

さくら(森さくら)

2011年10月に始まった『週刊みとよ ほんまモンRadio!』。 当時、三豊観光大使をしていたご縁でお声掛けいただき、番組スタート時からブログライターをしています。

千葉県出身、三豊市の生活は2007年からです。三豊へ移住する前は、ケニアのサファリ会社でサファリ手配やガイドをしていました。

三豊の魅力を発信する仕事をしている自分が、一番三豊の魅力に魅了されました! 今は、三豊に来たいと思ってくれる方をおもてなしできる立場になれたらと、「食と旅のコーディネータ―」として、三豊滞在時のガイドツアーや食事サービスの開発をしています。

食サービス:地域食アテンダント     
                      URASHIMA VILLAGE 「浦島の玉手箱」「食材セット」         旅サービス:ガンツウ三豊ガイドなど  

ごめ(牛込麻依)

群馬県出身。学生時代から現代アート巡りと離島巡りが趣味で、何度も香川県を訪れるうちに、自然や環境の良さ、人の優しさ、ご飯の美味しさに魅了され、2019年に三豊市に移住してきました。

現在は小売店舗運営やゲストハウスの運営、SNS運用など幅広い業種・職種でフリーランスとして活動中です。

『ほんまモンRadio!』ブロガーには2021年4月から仲間入りさせてもらいました。 移住者ならではの視点で、大好きな三豊の良さをたくさんの人にお伝えできるように頑張っていきます!どうぞよろしくお願いいたします!

さわこ

2021年4月から仲間入りさせてもらいました。食べることと喋ることが大好き、さわこです。

普段は、コミュニティラジオのパーソナリティや、イベントMCなどのお仕事をしています。『週刊みとよ ほんまモンRadio!』では主に、ラジオの放送内容の紹介を担当しています。

高松市に住んでいて、三豊市のことはまだまだ勉強中・・・!読んでくださる皆さんと一緒に、これからたくさんのことを発見して、体験して、記事にしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします!


みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!

最後まで読んでくれてありがとうございます(^0^)。最新記事はこちらから!